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ノートPCの貸出


メディアセンターでは貸出用ノートPCを用意しています。
授業外で利用する場合は、以下の「敬愛大学・千葉敬愛短期大学情報機器貸与規則」にしたがって責任を持って使用する誓約書をメディアセンターに提出する必要があります。
誓約書の記入には保証人が必要です。詳細はお問い合わせください。

遠隔(オンライン)授業支援のためのノートパソコンの貸出について(敬愛大学)

本学では5月4日から遠隔(オンライン)授業を開始し、学生のみなさんにはスマートフォン等のIT機器を使って受講してもらっているところです。
パソコンがないことで課題等ができない学生に対して、大学からノートパソコンの貸出を実施します。
貸出を希望する学生は下記の要領に従って申込の手続きをしてください。
なお、現在、貸出できるノートパソコンの台数に限りがある(30台)ため、申込しても希望に添えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

後期遠隔授業用ノートパソコンの貸出について

後期遠隔授業用ノートパソコンの貸出についても申込を受け付けます。
ただし、PCのセットアップや貸出手続きに2週間程度かかる見込みです。
※9/30からは、学内の設置PCも事前予約なしで利用できます。
※当日のPC利用受付はコミュラボです。

申込要領

1. 申込受付 現在受付中です。 
2. 申込方法 必要事項を記載の上、
   大学のメールアドレス(ki・・・・・・@u-keiai.ac.jp)から申込
   宛先:adml(a)u-keiai.ac.jp ※(a)を@に変えてください。
   件名 ノートパソコンの貸出希望について(学籍番号******)
3. 貸出期間 課題等作成に必要な期間(最長1カ月)
       貸出決定から貸出開始までにはパソコンのセットアップや貸出手続きに1~2週間かかる場合もあります。
4. 受渡方法 別途指示します。
5. 備 考
 ・貸出の際、誓約書に本人の署名、保証人の押印が必要となります。
 ・インターネット環境への接続は各自で行う必要があり、その利用料については各自の負担となります。
 ・貸出ノートパソコンの台数を増やすことも計画しています。
 ・9/30から、当日コミュラボで受付の上、学内情報教室でのパソコンが利用できます。
6. 問い合わせ先  敬愛大学メディアセンター(コミュラボ) 
  TEL 043-284-2307
  Email adml(a)u-keiai.ac.jp ※(a)を@に変えてください。

メール記載事項(後期用に記載内容を変更しました)

件名 ノートパソコンの貸出希望について(学籍番号******)

下記理由によりパソコンの貸出を希望します。
所属学部  **学部
学籍番号  ******
氏 名   ****
住 所   ******
電話番号  ******
利用授業名 ******
利用用途  次の中から選択(複数選択可)
       1.Zoomなど同時双方向型授業で利用
       2.同時双方向型授業以外の授業で利用
         (Zoomなどは自分のスマホで対応)
       3.その他(具体的に記載)
申請理由 (大学の設置PCを利用できない理由、パソコンを購入できない経済的理由など) 
      ********************
      ********************

敬愛大学・千葉敬愛短期大学情報機器貸与規則

趣旨

第1条 この規則は、敬愛大学・千葉敬愛短期大学(以下「本学」という。)における情報機器貸与 に関し必要な事項を定める。

目的

第2条 コンピュータリテラシーの習得、学生・教職員間のコミュニケーション手段の提供、および 自宅学習の充実・効率化を通じた教育効果の向上を目的として情報機器の貸与をおこなう。

貸与対象者

第3条 情報機器の貸与対象者は、本学に在籍する学生(以下「貸与者」という。)とする。

貸与期間

第4条 情報機器の貸与期間は、1年を上限とし、適宜期間を設定する。必要な場合は更新を認める。

貸与機器

第5条 貸与する情報機器は次の各号とする。ノート型パーソナルコンピュータ一式

貸与手続

第6条 貸与者が情報機器の貸与を受ける時には、「敬愛大学・千葉敬愛短期大学情報機器借用誓約 書」を本学メディアセンター長に提出し、貸与機器の利用にかかわる諸注意を受けなければならない。

貸与者の管理責任

第7条 貸与者は情報機器の利用・保管を適正におこなうとともに、携帯中の破損、紛失、盗難等の 防止に十分注意しなければならない。

禁止事項

第8条 貸与された情報機器の適正な利用のために、次の各号に掲げる事項を禁止する。

(1)第2条の目的以外の利用
(2)他者への転貸、売却あるいは譲渡
(3)無許可でのソフトウェアの変更、削除あるいは追加
(4)貸与したソフトウェアに対する著作権の侵害
(5)不当なハードウェアおよびソフトウェアの設定変更
(6)「敬愛大学・千葉敬愛短期大学コンピュータシステム利用細則」第8条の禁止事項

障害・事故

第9条 情報機器に故障等の障害あるいは破損、紛失、盗難等の事故が発生した場合には、貸与者は メディアセンターにすみやかに届け出なければならない。

2 障害あるいは事故によって生じる費用が保守・保険契約の範囲を超える場合には、その差額を貸与 者が負担しなければならない。

代替機器の貸与

第10条 第9条の届出があった場合には、修理等の期間中、貸与者に予備の情報機器を貸与する。

返却

第11条 貸与期間が終了した場合、貸与期間において貸与者に休学・留学・退学・除籍等の学籍異動が 生じた場合、あるいは本学メディアセンター長が必要と認めた場合には、貸与者は情報機器をすみやかに返却しなければならない。

2 返却された情報機器に障害あるいは破損、欠品等がある場合には、第9条 第2項にしたがって貸 与者が費用を負担しなければならない。

3 紛失・盗難等の事故あるいはその他の理由で情報機器の全部または一部が返却できない場合には、 情報機器の残存価値を弁償しなければならない。

自己責任

第12条 情報機器の利用は自己責任を原則とし、情報機器の利用によって生じた損害は利用者個人 が負わなければならない。

その他

第13条 情報機器貸与に関して、この規定に定められていない事項が発生した場合には、貸与者お よびメディアセンターは話し合いの上で対処しなければならない。
附則
この規則は、平成12年4月1日から施行する。
附則
この規則は、平成19年4月1日から施行する。
附則
この規則は、平成21年4月1日から施行する。
附則
この規則は、平成23年4月1日から施行する。
附則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。