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共同研究・出版助成


共同研究助成、出版助成についてお知らせします。

[共同研究助成](所員対象)

当該年度の総合地域研究所共同研究一覧です。

2年度

No 共同研究者代表 研究課題
1 庄司 真理子 教授 敬愛SDGsプロジェクト
千葉で学生の自律性を育てる教育方法の全学共同研究
2 根本 敏則 教授 災害に強いまちづくり
3 水口 章 教授 自然災害に対する基礎自治体の取り組みの研究   
―政策過程への注目―

元年度

No 共同研究者代表 研究課題
1 庄司 真理子 教授 世界に向けて千葉の企業と教育の活性化
 ―持続可能な開発目標(SDGs)に向けたESG投資とESD教育―
2 覚正 豊和 教授 出入国管理及び難民認定法改正と千葉県における外国人犯罪
3 和田 良子 教授 千葉のベンチャー企業の企業理念と企業組織およびパフォーマンスの定量的分析             ―経営者と従業員との共創、および地域との共創―
4 藪内 正樹 教授 医療と地域・産業・行政の連携による「病気にならないまちづくり」
5 藪内 正樹 教授 <千葉県・成東地区の体験型ホテル建設プロジェクト> 地域振興のためのデータ解析、ファイネンスに関する実地研究
6 遠藤 貴美子 専任講師 千葉県における産業立地環境と事業創出に関する経済地理学的研究
過去3年間の総合地域研究所共同研究一覧です。(平成30年度~平成28年度) 研究報告についてはこちら

30年度

No 共同研究者代表 研究課題
1 庄司 真理子 教授 世界に向けて千葉の企業と教育の活性化 ー持続可能な開発目標(SDGs)に向けたESG投資とESD教育ー
2 村川 庸子 教授 佐倉市のインバウンド観光客誘致の為のコンテンツ作りと発信を通した研究・教育・地域貢献の体系化を目指して
3 藪内 正樹 教授 医療と地域・産業・行政の連携による「病気にならないまちづくり」
4 和田 良子 教授 千葉のベンチャー企業の企業理念と組織およびパフォーマンスの定量的分 ー地域との共創が成功する条件の選定ー

29年度

No 共同研究者代表 研究課題
1 覚正 豊和 教授 千葉県におけるいじめへの法令等の対応と対策について
2 村川 庸子 教授 佐倉市との連携に係る事業の定着-地域貢献・教育・研究の一体化-を目指して
3 水口 章 教授 小学校における多文化共生の視点に立った国際理解教育に大学が果たす役割の研究(3)
4 藪内 正樹 教授 医療と地域・産業・行政の連携による「病気にならないまちづくり」(3)
5 和田 良子 教授 企業理念と企業組織・パフォーマンスの定量的分析-千葉県の企業を中心に-

28年度

No 共同研究者代表 研究課題
1 覚正 豊和 教授 非行少年の立ち直り支援と民官連携(PPP)
2 藪内 正樹 教授 医療と地域社会・産業・行政の連携による街づくり
3 高木 朋代 教授 障害者の雇用に関する研究
4 中村 圭三 教授 「災害と地域に関する地理学的研究」(2)
5 村川 庸子 教授 Glocality を考えるAction Learningの試み
-フード&アグリ、観光の“場“としての佐倉を歩く-
6 水口 章 教授 小学校における多文化共生の視点に立った国際理解教育に大学が果たす役割の研究(2)
7 前野 高章 講師 中小企業による海外市場創出と地域経済活性化の関連性の研究-千葉酒造の産業集積と企業間連携の分析-

[敬愛大学学術叢書](所員対象)

今年度総合地域研究所出版助成の対象は、現在選定中です。
この企画は、敬愛大学学術叢書として年度内に刊行される予定です。
過去に刊行された学術叢書の一覧です。

30年度

タイトル 徳と市場
執筆者 折原 裕/経済学部教授

29年度

タイトル 再生の経営学ー自動車静脈産業の資源循環と市場創造
執筆者 粟屋 仁美/経済学部教授

28年度

タイトル 子どもの「遊びこむ」姿を求めて―保育実践を支えるリアリティとファンタジーの多層構造-
執筆者 阿部 学/国際学部専任講師

25年度

タイトル レビュテーション・ダイナミクス
執筆者 平屋 伸洋/経済学部専任講師