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Huluドラマ「リターン・ザ・ギフト」のロケ地として敬愛大学が使用されました


予告編に映る敬愛大学図書館

敬愛大学の2号館や図書館、会議室が、Huluオリジナルドラマ「リターン・ザ・ギフト」の撮影ロケ地として使用されました。本作品は本日4月24日(金)より公開されています。

本作は、2017年に刊行された法月綸太郎『名探偵傑作短篇集 法月綸太郎篇』(講談社文庫)を原作とするミステリードラマです。推理作家・法月綸太郎(矢本悠馬)が、警視庁警視である父・法月貞雄(田辺誠一)の捜査に関わる中で、「交換殺人」を巡る複雑な事件の真相に迫っていく物語が描かれます。一見すると単なる殺人未遂事件に見える出来事の背後に、さらなる謎が隠されている点が見どころです。

ドラマでは、日頃学生が利用している施設が作品の舞台として登場します。また、敬愛大学の学生がエキストラとして出演しており、撮影現場を通じて作品づくりに関わる貴重な機会となりました。

ぜひ「リターン・ザ・ギフト」をご覧いただき、学生の活躍にもご注目ください。

ロケ中の様子

2号館が警察署に!

図書館での撮影の様子