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敬愛大学のポリシー(大学統一DP)


これからの時代を生き抜くための力

人、物、情報が世界的規模で移動し、これまでにない革新的技術やビジネス・モデルが次々に生まれ、我々の生活を変えている。急激な変化を遂げていく社会において、AI(人口知能)やロボットにはできない人間ならではの仕事や生き方が求められている。敬愛大学の教育では、このような時代を生き抜くために必要な3つの柱を掲げている。

1. 知識と教養

健全な倫理観と豊かな人間性を形成するための知識と教養をもった人材

2. 専門性に基づく思考力・判断力

社会における諸課題を発見・探求・解決し、社会の発展に貢献できる人材

3. 多様性の理解と協働性の実践

多様な人々とコミュニケーションし、協働できる人材

「敬天愛人」の体得と4年間の学びを通じて、様々な変化の待ち受ける社会で、生きがいを持って力強く生きて行くための基盤を形成します。

学部の3つの方針(ポリシー)

3つの学部それぞれに「入学者受け入れ」「学位授与」「教育課程の編成・実施」に関する方針(ポリシー)を策定しています。どのような学生を受け入れ、教育を行い、卒業を認定するかを明確にすることで、入学を志す方や保護者の方、企業等の関係者の皆様に敬愛大学の教育方針を理解いただくためのものです。