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学生チューターVOICE


直接高校生の皆さんと会う機会が減ってしまい、皆さんとお会いするのを楽しみにしていた学生チューターは寂しく思っていました。でも、直接会うことは出来なくても出来ることはあるはずと学生チューターは考え、メッセージをお届けすることにしました。個性豊かな学生チューターが活動の裏話や現在の状況など、様々なコメントを届ける予定です!

新チューターメッセージ

経済学部1年生 新チューターの田村 藍杜さん(巻高等学校出身)からの声! 

Q1:大学生活はどうですか?
A1:最初は不安になることが多かったですが、慣れてきました。高校の授業はあまりやる気が起きないという人もいると思いますが、大学でやる簿記という授業は会社での決算などで使う知識について学べ、とても重要になると思います。授業内容は難しいですが将来役に立つと考えると面白いです。
Q2:チューターをやろうと思ったきっかけは?
A2:実はチューターを知りませんでした(笑)友達がチューターをしていて、このコロナ禍の状況でも人と関わる状況(オンラインでの関わり)を作り、コミュニケーション能力を磨こうと思い始めました。動画撮影をしたのですが、先輩も優しくとても楽しかったです!
Q3:高校生へメッセージ
A3:思うようにいかないことが多々あるかと思いますが、周りも同じ状況です。むしろ他の人と差を開くチャンスでもあると思います。少しずつでもいいので何かに挑戦してみてください!
Q4:大学生活の目標は?
A4:何事にも常に上を目指し、社会に出ても恥じない大人になり、人間として成長すること!

チューターメッセージ 

国際学部 国際学科2年生 山田 侑希奈さん(伊豆中央高等学校出身)の体験談!

語学研修のきっかけ
私はたくさんの経験を積むということを目標にして、大学生活を送っていました。もともと外国の人と交流したり、海外旅行にすごく興味があり、長期留学に行く前に、経験を積みたいという気持ちから、両親にも背中をおされ、2週間の語学研修にいきました。
Q1:1番印象的な出来事は?
A1:言語をいくつも使い分けていたことが印象的です。日本では日本語が使えれば不自由することはほぼないので、友達に対して言語を使い分けてる人がいることにびっくり!
Q2:1番成長したことは?
A2:英語で話すことに自信を持つようになった!自分から海外の人とコミュニケーションを積極的に図り、英語を自然と聞き取れるようになった。
Q3:1番楽しかったことは?
A3:プログラムに沿って、教会に行ったり、プールや海ではしゃいだり、タガログ語の歌を教えてもらったり、小学生の子にアテ!と呼ばれたり、バスの中でフィリピーノと爆笑したり、本当に全てが楽しかった!昨年の1番の思い出であり、とても素敵な体験でした。
Q4:英語力はどのくらい必要?
A4:相手の発言を聞き取ろうとする力、相手とコミュニケーションを図ろうとする力が何よりも大切だと思います!それさえできれば、数をこなしていくだけです。私も完璧には話せませんが、相手の言葉を理解しよう、してもらえるように話そうと、毎回努力しています。

新チューターメッセージ(7/1)

国際学部 国際学科1年生 新チューターの澤木 翼さん(明聖高等学校出身)からの声! 

Q1:大学生活はどうですか?
A1:いきなり初めてのオンライン授業で、友人もいない中不安が大きかったです。しかし、授業で分からないところは学生専用サイトで先生に聞くこともできますし、課題も期間が長く設定されているので自分のペースで取り組めます。授業を受けてみて、1年基礎演習(ゼミ)が面白いです!zoomを使って、課題に対してグループで話し合い、まとめて発表するというディスカッション中心となり、普段学ぼうと思っても学べない、情報収集、情報分析、レポートの書き方、プレゼンテーションなど大学生活を過ごしていく上で欠かせない事を学ぶことができます。zoom、動画での授業も面白いですが、大学でも実際に授業を受けたいです。
Q2:チューターにチャレンジしようと思ったきっかけは? 
A2:高校3年生の時にオープンキャンパスに参加した際、とても丁寧に対応していただいたからです。初めてのオープンキャンパスで不安でしたが、チューターの皆さんは笑顔で優しく対応してくださり、私も周りの皆とともに手助けをし、自分自身成長していきたいです!
Q3:高校生へメッセージ
A3:高校生活は一生のうちたった3年しかありません。今を楽しみましょう!そして、自分が本当にやりたい事を見つけて下さい。趣味や、勉強の事、将来の事など何でも良いと思います。それが将来役に立つと思います!

チューターメッセージ (6/5)

こども教育学科2年生 鈴木 礼奈さん(千葉県立幕張総合高等学校出身)からの声!

 自分自身も外出せず、友達と会うことも我慢している今だからこそ"自分自身を見つめて出来ることを進んで取り組んで欲しい!"という思いを込めたメッセージ。大切にしている言葉である「自分に負けない強さがどんな壁をも壊してく」と共に届きました。
春休みと変わらない環境の中で、オンライン授業が始まり、例年とは異なる形でのスタートですが、離れていても友達・仲間から様々な刺激を受けています。先生方のフィードバックを見たり課題のわからないところを教え合ったりと、学ぶ方法は限られていないことを実感しました。
早く友達と、そしてチューターとして皆さんとお会い出来る日を心待ちにしています!

初のWEBオープンキャンパスにチャレンジ!制作の裏側(5/31更新)

敬愛大学に入ったら…とたくさん想像してみてください!

3月のWEBオープンキャンパスで「学生企画」を担当した、こども教育学科4年生の飯塚 奈津美さん(千葉県立匝瑳高等学校出身)からの声!

Q.どんな準備をしましたか?
A.高校生が不安に思ってることを想像し、それをいかにわかりやすく伝えられるかを考え、動画を企画しました。
新型コロナウイルスの影響により直接会って打ち合わせをする機会が少なかったため、打ち合わせもLINEなどのSNSを活用して行いました。

Q.実際に撮影してみてどうでしたか?
A.実際にやってみて、憧れのyoutuberさんに近づけたことが嬉しかったです!
また、WEBオープンキャンパスという画面を通して高校生と繋がれるということが新鮮でとても面白いと思いました。普段のオープンキャンパスとは違い、高校生の皆さんの反応がわからず、楽しんでいただけているか、わかりやすく説明できているか不安でした。敬愛大学の暖かい雰囲気や仲の良さ、綺麗な校舎など見所はたくさんあるので、見ている皆さんに少しでも敬愛大学に興味を持っていただけるよう精一杯頑張りました。

実際にオープンキャンパスに参加している気分で楽しんでください!

学生企画をはじめ、学部・学科紹介など様々な動画にチャレンジした、こども教育学科3年生の佐藤 美緒さん(千葉県立若松高等学校出身)からの声!

Q.どんな準備をしましたか?
A.伝えたいことを明確にして、間違った情報を流さないように、15人くらいのチューターでどんな内容を話すか念入りに打ち合わせをしました。
いざカメラの前にたってみると緊張してしまい、進行するのが難しかったけれど、勉強になりました。

Q.実際に撮影してみてどうでしたか?
A.普段のオープンキャンパスではできないことを経験し、「YouTuberっぽい!」とみんなで盛り上がりました。
実際にオープンキャンパスに参加してる気分で動画をみながら楽しんでください!

気軽に再生ボタンを押してみて!

高校生の不安を全力で打ち壊してくれた、こども教育学科3年生の木村 茜さん(千葉県立佐原白楊高等学校出身)からの声!

Q. 実際に撮影をしてみてどうでしたか?
A.撮影中は緊張していましたが、出来上がった動画を見て、自分たちが撮影した動画を高校生に届けられると思ったとき「あぁ、楽しかったな」と感じました。なるべく簡潔に、わかりやすく伝えることが特に難しかったです。

Q.見どころを教えてください!
A.それぞれの学部・学科について紹介する動画では、ゆるっと学生がトークしているので気軽に再生ボタンを押してみて欲しいです。
学生企画では、YouTuberを意識したチューターが高校生の抱いているであろう疑問にお答えしたので、楽しんで欲しいです。

高校生活を大切に全力で駆け抜けて下さい!

自分が高校生の時にこんな動画があれば良かったな、と考えてくれた経済学部経済学科2年生の向後 晃飛さん(敬愛大学八日市場高等学校出身)の声!

Q.実際に撮影してみてどうでしたか?
A.初めての形で、凄く新鮮な気持ちでやれることが出来たので、撮影中はずっと凄く楽しかったです!一方で、見ている人の反応が分からなかったので楽しんで貰えるか公開日まで不安でしたw

Q見どころを教えてください!
A.1年間の大学生活を振り返りながら準備をしました。雰囲気やトークを含めて、自分が大学生になったらとイメージしながら見て頂きたいです!