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【新聞掲載情報】(東日本大震災10年)その先へ:4 学生 被災地で学習、延べ300人「間接的語り部」自分なりに


敬愛大学 地域連携センターでは、東日本大震災の発生した2011年から、毎年夏休みに宮城県での復興支援ボランティア活動(通称:宮ボラ)を行っています。この大災害があったこと、その災害により多くの方々が日常を奪われたこと、そして些かでも復興の後押しをしながら「決して忘れない」ことを、2泊3日の機会に学び確認し合うことを目標にしてきました。
この「宮ボラ」の様子や、地域連携センター及び参加した学生へのインタビュー記事が、3月5日付朝日新聞朝刊に掲載されました。

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