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ホーム  > トピックス  > 「第9回大学間連携災害ボランティアシンポジウム」で本学学生が発表

「第9回大学間連携災害ボランティアシンポジウム」で本学学生が発表

平成29年12月16日(土曜日)、第9回大学間連携災害ボランティアシンポジウム(共催:東北学院大学災害ボランティアステーション、復興大学災害ボランティアステーション、大学間連携災害ボランティアネットワーク)が東北学院大学土樋キャンパス ホーイ記念館ホールで開催され、本学学生2名が今年度の「宮城ボランティア」での経験や学びを発表しました。

このシンポジウムは、東日本大震災をはじめとする甚大な災害に対して全国の大学が学生たちが取り組んできたこと、専門家だけでなく災害時にその場所に住んでいた住民等さまざまな立場から防災や災害発生時の対応について意見を交換し合う、年一回の貴重な機会です。

敬愛大学からは毎年「宮城ボランティア」参加している学生2名(いずれもこども教育学科3年)が派遣され、様々な経験や学んだことについて、堂々と発表してくれました。

本学は今後も「大学間連携災害ボランティアネットワーク」の参加校の一員として、今後も参加各大学との連携を図ってまいります。

学生に貴重な体験をさせていただいた東北学院大学災害ボランティアステーションの皆様、参加された各大学の教職員の皆様、ありがとうございました。

(地域連携センター)