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ホーム  > 教員紹介  > 国際学部  > こども教育学科  > 山本 陽子 教授

山本 陽子 教授

担当科目音楽
初等音楽科指導法
音楽と表現I(合唱)
音楽と表現II(リコーダー)
音楽と表現III(ピアノ)
1年基礎演習
3年次専門研究
4年次専門研究
専攻分野小学校音楽科教育  ピアノ
ゼミナール小学校音楽科の指導と音楽活動
主要著作・「楽しい音楽の授業づくりのために―音楽が好きと音楽経験に関する一考察―」 
 (2016 敬愛大学国際学部『敬愛大学国際研究』第29号)
・「ゆとり教育世代の学生たち-国際学部小学校教職課程の8年-」
 (2015 敬愛大学国際学部『敬愛大学国際研究』第28号)
・「教職課程における音楽の基礎力 -音程感に関する一考察-」
 (2012 音楽学習学会『音楽学習研究』第7巻)
・「小学校教員に求められる力についての一考察 -『地域こども教育専攻』学生の実態と『こども学科』のこれから-」
 (2012 敬愛大学国際学部『敬愛大学国際研究』第25号)
・「伴奏法の基礎」
 (2010 一藝社『新・保育内容シリーズ5 音楽表現』) 共著
・「あのムーブメントは今『鼓笛から始まった』」
 (2010 音楽文化創造『音楽文化の創造cmc56』)
・「音楽科の評価」
 (2009 教育芸術社『新音楽の授業づくり』) 共著
・「小学校教員に求められる力についての一考察 -中学・高校時代に関する実態調査から-」
 (2008 敬愛大学国際学部『敬愛大学国際研究』第22号)
・「児童の主体性を育てる音楽活動-アンサンブル活動と教材-」
 (2005 日本教材学会『教材学研究』第16巻 )
・「小学校音楽科教育のあり方に関する一考察 -生涯学習の視点から-」
 (2002 東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科芸術系教育講座音楽教育学研究室『音楽教育学研究論集第4号』)
・「小学校におけるアンサンブル活動の必要性とその教材についての一考察」
 (2002 日本教材学会『教材学研究』第13巻)
・「生涯学習と学校教育」
 (2001 音楽文化創造『音楽文化の創造cmc22』)
最終学歴東京学芸大学大学院 教育学研究科 音楽教育専攻修了(教育学修士)
主な現職
(本学部関係を除く)
東京学芸大学 非常勤講師
放送大学 面接授業担当講師(文京学習センター)
これまでの主な経歴東京都公立小学校 音楽専科教諭
目白大学 人間学部 子ども学科 非常勤講師
所属学会日本音楽教育学会
音楽学習学会
日本民俗音楽学会
日本教材学会
日本子ども社会学会
趣味ジャズピアノ、歩くこと
学生へのメッセージ感じること、考えることを大切に、いろいろなものに興味をもって取り組みましょう。