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ホーム  > 研究・取り組み  > 文部科学省 GP(優れた取り組み)

文部科学省 GP(優れた取り組み)

GPとは

各大学・短期大学・高等専門学校等(以下「大学等」とします。)が実施する教育改革の取組の中から、優れた取組を選び、支援するとともに、その取組について広く社会に情報提供を行うことにより、他の大学等が選ばれた取組を参考にしながら、教育改革に取り組むことを促進し、大学教育改革をすすめています。この「優れた取組」を「Good Practice」と呼んでいます。これは、近年、国際機関の報告書などで「優れた取組」という意味で幅広く使われており、諸外国の大学教育改革でも注目されている言葉です。なお、この言葉を略して、「GP」と呼んでいます。
文部科学省Webサイトより

文部科学省 平成24年度「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」が採択されました。
これにより、平成21年度「大学教育・学生支援推進事業」・平成22年度「大学生の就業力育成支援事業」に続き文部科学省キャリア教育関連補助事業において、3回連続の採択となりました。


昨年度の「大学教育・学生支援推進事業」に続き、文部科学省 平成22年度 大学生の就業力育成支援事業において、本学の【「千葉いちばん」プロジェクトの全学的推進】が採択されました。


文部科学省 平成21年度 学生支援推進プログラム(就職支援)「シコウ(志向・思考・試行)」を追究するキャリア教育と就職支援の融合 が採択されました。