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千葉敬愛学園 Chiba Keiai Gakuen

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人材養成上の目的その他教育研究の目的、及び3つのポリシーについて

教育情報の公開

本学の人材養成上の目的その他教育研究の目的、及び3つのポリシーについてお知らせいたします。



人材養成上の目的その他教育研究の目的

経済学部経済学科

 経済学の理論と応用を理解し、内外の経済事情、国民生活、企業経営等について広く学び、高い倫理観と深い人間愛に支えられて、地域社会や国際社会に貢献する、有為な人材の育成を目的とする。

国際学部

 敬愛大学の建学の精神「敬天愛人」の下に、豊かな国際的教養と国際感覚を身につけ「国際化」に対応できる人材を養成し、その基盤となる教育研究を推進する。

・国際学科
  現代社会が求める「国際性」と「地域性」を併せ持つ人材、すなわち世界のさまざまな国や地域に対する深い知識と理解をもち、語学やIT能力を身につけて異なる文化を背景とする人々の中にあっても活発なコミュニケーション能力を発揮しつつ、地域社会に貢献できる人材の育成を目的とする。

・こども学科(平成23年4月開設)
  4年間、計画的・実践的な学びを重視し、現場で柔軟に対応できる能力を持ち、心豊かで活力があり、国際教養と国際感覚をそなえた小学校教員の養成をする。小学校5・6年で必修化される外国語活動に対応し、特に英語でのコミュニケーション能力を育てるための指導力の育成を図る。

学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)

経済学部経済学科

  学校教育法、大学設置基準等の関連諸法規のもとに、本学学則、本学学位規程、経済学部規程等学内規程に基づいて、経済学部教授会は当学部における学位授与の方針を定め、本学Webサイト、広報誌等で広く社会に向けて発信するとともに、入学から卒業に至るまでの様々な段階において在校生に周知徹底をはかる。
 詳細はこちら

国際学部

   学校教育法、大学設置基準等の関連諸法規のもとに、本学学則、学部・学科等の教育研究上の目的に関する規定、学位規則、履修規定、試験及び成績評価規定等学内諸規定に基づいて、国際学部教授会は当学部における学位授与の方針を定め、本学Webサイト、広報誌等で広く社会に向けて発信するとともに、入学から卒業にいたるまでの様々な段階において在学生に周知徹底をはかる。
 詳細はこちら

教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

経済学部

   学位授与の方針を受けて、教育課程の編成・実施の方針を定め、本学Webサイト広報誌等で広く社会に向けて発信するとともに、入学から卒業に至るまでの様々な段階において在校生に周知徹底をはかる。
 詳細はこちら

国際学部

  学位授与の方針を受けて、教育課程の編成・実施の方針を定め、本学Webサイト、広報誌等で広く社会に向けて発信するとともに、入学から卒業にいたるまでの様々な段において在学生に周知徹底をはかる。
  教育課程の編成・実施においては、国際学部として共通する部分と、国際学専攻・地域こども教育専攻により異なる部分があるために、以下では、それぞれを分けて順に述べる。
 詳細はこちら

入学者受け入れの方針(アドミッションポリシー)

大学全体

   敬愛大学では、実践力のある人材を育成することを目指している。そのなかでも特に、

・社会の仕組みを理解し、社会に対する知識や理論を修得するだけでなく、関連する資格を取得し、社会において実践する力を持つことができるか

・21世紀のグローバルな社会において、国際社会に通用する幅広い知識を持ち、さまざまな対人関係のなかで、豊かなコミュニケーション力を発揮できるか

・自己を研鑽し、他者を尊重する姿勢を持ち、豊かな社会を実現する真のプロフェショナルになることができるか

という諸点に注目し、現在および将来において、そのような実践力を備えることができる潜在的能力を有し、かつ不断の努力を行う意欲のある人を選抜する。

経済学部

  経済学部では、以下のような資質を有する学生を、日本社会および国際社会に対し幅広く求める。本学で、経済学をはじめとする諸学問を探求し、実学を習得し、コミュニケーション能力を高め、将来の日本社会および国際社会に資する人材として、実践力を身につけることを望む。

国際学部

  国際学部は敬天愛人の精神に基づき、国境にとらわれずライフプランを創生し、実現できる人材の育成に努めている。