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ホーム  > メディア掲載情報  > 【報道機関向け情報】脱いじめ傍観者教育プログラムの効果検証結果中間報告

【報道機関向け情報】脱いじめ傍観者教育プログラムの効果検証結果中間報告

国立大学法人 千葉大学 教育学部 藤川研究室はいじめ等の防止に寄与することを目指し、平成29年5月に敬愛大学 国際学部 阿部研究室、柏市教育委員会、NPO法人企業教育研究会、ストップイットジャパン(株)等と「考え、議論する道徳」としても活用できる脱いじめ傍観者教育プログラム*1 の開発を行いました。このことについて、千葉大学よりプレスリリースを行っています。詳細は添付資料をご覧ください。

*1 脱いじめ傍観者教育プログラム
クラスにいじめを止める雰囲気がある場合にはいじめを止める行動をとる人が多く、クラスにいじめを止める雰囲気がない場合にはいじめを止める行動をとらない人が多いという、千葉大学、名古屋大学および静岡大学の共同研究成果を基に開発された授業プログラム。授業内容等については、以下のURL参照。 
-「私たちの選択肢」利用の手引き(平成29年7月発行) http://www.stopit.jp/assets/jpworkshop/Workshop_Brochure.pdf