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【新聞掲載情報】建学の精神「敬天愛人」は教育の原点

2018年1月1日(月)付 教育学術新聞6面
※掲載許可を得て掲載しております。

 2018年1月1日(月)発行の教育学術新聞「キャンパス万華鏡-写真が語る大学の横顔-」のコーナーに、本学の建学の精神「敬天愛人」についての記事が掲載されました。

 このコーナーは、全国の私立大学の多彩な活動や様々な取組みなど、身近に感じられるキャンパスのシーンを写真とともに紹介する企画です。今回のテーマは、”国における「明治150年」関連施策”でした。

 本学の建学の精神は、全国でただ一つの、簡潔で親しみ深い「敬天愛人」です。「敬愛」という校名は、この言葉に由来しています。創立以来ほぼ80年、私たちは限りない誇りをもって「敬天愛人」の旗を一貫して高く掲げてきました。

 この「敬天愛人」という言葉は、明治維新の立て役者・西郷南洲が唱道し、本学の設立者・長戸路政司先生が、そこに教育の原点を見出して、これを建学の精神に据えました。まさに明治維新より脈々と受け継がれる思想を大切にしています。