| 担当科目 | 1年次基礎演習 3年次専門研究 日本語I~IV 教育実践研究 共生支援教育 ボランティア活動I |
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| 専攻分野 | 初等国語科指導法、読みのミスキュー(miscue)分析 |
| ゼミナール | 国語科授業における学習支援の在り方 |
| 主要著作 | 「平仮名認知における情報量と反応時間」、 『認知神経科学』 Vol.7、No.2、共著、2005.6、認知神経科学会 「脳科学からみた学力問題」 、『学校教育研究』22、単著、2007.8、日本学校教育学会 |
| 最終学歴 | 東京学芸大学大学院 連合学校教育学研究科 学校教育専攻 言語文化系教育講座(単位取得) |
| 主な現職 (本学部関係を除く) | |
| これまでの 主な経歴 | 千葉県公立小学校教諭18年 千葉大学教育学部附属小学校7年 |
| 所属学会 | 全国大学国語教育学会 日本国語教育学会 上越国語教育学会 日本読書学会 臨床教科教育学会 日本LD学会 |
| 趣味 | 音楽鑑賞(天満敦子、葉加瀬太郎など) 美術鑑賞(早川義孝、ポロックなど) 建築物鑑賞(ガウディ、ル・コルビュジエなど) 絵本鑑賞(真珠まりこ、エリック・カールなど) |
| 学生へのメッセージ | 自分自身が人生の主役として、その他大勢から抜け出すためには、たいていの場合表現力が必要です。仲間と時間を忘れて語り合う、寝る前の30分間は読書をするなど、自覚的に言語生活を送り、有意義な学生生活を過ごしてください。もちろん趣味を見つける、深めることも忘れずに。 |
山口 政之 准教授
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