| 担当科目 | ・ヨーロッパ経済論I・II ・金融事情I・II ・演習I・III・IV |
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| 専攻分野 | ドイツ金融資本市場に関する実証研究 (1990年代末、金融のIT化、欧州通貨統合、株式ブームのなかで、ドイツ国内だけでなくヨーロッパ全体にわたる金融機関同士の競争と再編、グローバルな企業再編が起こった。この激動の時期をどう整理し意味づけするか考えることが、目下の研究テーマである) |
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| 主要著作 | ・「現代のドイツ経済 -統一への経済過程-」有斐閣、1992年(共著) ・「日米欧の金融革新」日本評論社、1992年(共著) ・「ドイツ経済 -統一後の10年-」有斐閣、2003年(共著) その他の論文リストはページ下部からダウンロードできます。 |
| 最終学歴 | 法政大学社会科学研究科経済学専攻修士課程修了 |
| 主な現職 (本学部関係を除く) | (財)日本証券経済研究所客員研究員 |
| これまでの主な経歴 | |
| 所属学会 | 証券経済学会 |
| 趣味 | |
| 学生へのメッセージ | いろいろなことに興味を持って積極的に経験してみましょう。自分の出来そうなことより少しはみだしたところを狙って。 みなさんの年齢は、経験から来る知識は足りなくても、子供の勇気と大人の判断力のバランスがだんだんよくなってくる頃です。自分を信じ、情報を集め熟慮した上で、いろいろな可能性に果敢に挑戦してみて下さい。 |










