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千葉敬愛学園 Chiba Keiai Gakuen


本学代表者挨拶

ユニバーサルコミュニケーションのための教養教育に向けた千葉圏域コンソーシアム

・敬愛大学学長挨拶
・コンソーシアム支援委員会よりみなさんへのメッセージ
 ・【文部科学省支援事業GP】とは?
 ・21世紀の共生社会をめざして何をしようとしているの?
 ・「世界の多様な文化への理解を深める」ために敬愛大学は何をするの?
 ・eラーニング・システムを活用して何をするの?


今回、千葉大学を中心とする4大学による「千葉圏域コンソーシアム」事業に参加することができ、大変光栄に思っております。本学が、これまで蓄積してきた教育研究の実績を基礎にして、国際化教育の展開に少しでも貢献できるよう微力ながら頑張りたいと思います。
敬愛大学学長  土井 修

コンソーシアム支援委員会よりみなさんへのメッセージ

【文部科学省支援事業GP】とは?

全国でもユニークな取り組みです。平成20年9月から始まった本事業は、「地域振興の核となる国立大学と私立大学による連携プロジェクト」として高い評価を得ています。

21世紀の共生社会をめざして何をしようとしているの?

千葉圏域の多様で特色ある4大学が、それぞれの個性を生かしつつ、「ユニバーサルコミュニケーション」力を育成する教育改革に取り組んでいます。

「世界の多様な文化への理解を深める」ために敬愛大学は何をするの?

敬愛大学の重点的取り組みは、得意とする異文化理解のためのカリキュラム開発です。

eラーニング・システムを活用して何をするの?

4大学間の遠隔授業を実現しようとしています。そのために、自学自習のできるLMS(学習管理システム)を導入して、それぞれの大学がもっている教育力を相互に高め活用していきます。