| 担当科目 | ・経済政策総論A ・計量経済学I・II ・日本経済論I・II ・演習III・IV |
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| 専攻分野 | ・経済政策論 ・日本経済論 (技術革新、企業行動、および経済成長に関する実証分析) |
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| 主要著作 | ・「産業における環境技術革新の要因と効果 -海外活動と研究開発-」日本経済政策学会編『経済政策ジャーナル』第3巻第2号、 pp.69-72、2006年5月 ・『経済政策の理論と現実』(共著)学文社、2009年3月 ・「企業の経済環境と技術革新」千田亮吉・塚原康博・山本昌弘編著『行動経済学の理論と実証』第10章、2010年1月 |
| 最終学歴 | 早稲田大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得満期退学(経済学修士) |
| 主な現職 (本学部関係を除く) | |
| これまでの主な経歴 | |
| 所属学会 | ・日本経済学会 ・日本経済政策学会 ・公益事業学会 |
| 趣味 | |
| 学生へのメッセージ | 経済理論の基礎を正しく理解するとともに、その政策的含意の考察および実証分析による検証を通じて、抽象的な経済学の知識だけでなく、実際の経済のメカニズムや企業、消費者の行動を的確に把握し分析する知識と能力を身につけるための手助けができればよいと考えています。 |