| 担当科目 | ・ 経営戦略論Ⅰ・Ⅱ ・ 中小企業論Ⅰ・Ⅱ ・ 経営学概論Ⅰ・Ⅱ |
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| 専攻分野 | ・ 経営戦略論 ・ 中小企業論 ・ 企業経済分析 |
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| 主要著作 | ・ 『日本企業のROA水準長期的低下の論理〜内需成長率、為替レート、石油輸入価格を中心的視点として〜』、一橋大学大学院商学研究科商学博士号取得論文、2008年 ・ 『全社戦略逆機能〜日本総合大企業長期的衰退の論理』、一橋大学大学院商学研究科商学修士号取得論文、2005年 ・ 「マクロ・レベルの利益率日米比較」『日米企業の利益率格差』(第2章)、有斐閣、2006年 ・ 「利益率に見る中村改革」『松下電器の経営改革』(第8章)、有斐閣、2007年 ・ 『技術とマーケットの相互作用が生み出す産業集積のダイナミズム:諏訪地域では、なぜ競争力維持が可能だったのか』(共著)、中小企業基盤整備機構経営支援情報センター、2010年 |
| 最終学歴 | ・ 一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了(商学博士) |
| 主な現職 (本学部関係を除く) | ・ 東京大学ものづくり経営研究センター特任研究員 ・ 東京理科大学専門職大学院イノベーション研究科技術経営専攻(MOT)非常勤講師 |
| これまでの主な経歴 | ・ 一橋大学大学院商学研究科特任講師(2008年〜2009年) ・ 東京大学大学院経済学研究科ものづくり経営研究センター特任助教(2009年〜2011年) ・ 2008年度「第2回企業家研究フォーラム賞」受賞(『松下電器の経営改革』に対して) |
| 所属学会 | ・ 組織学会 ・ 経営史学会 ・ 日本経営学会 |
| 趣味 | テニス、企業研究 |
| 学生へのメッセージ | 大学は、実社会と教育社会を結節する点にあります。そして、そのような場であるからこそ得られる貴重な経験というものが多々あります。また、大学時代は人生で最も楽しい時期の一つでもあります。学生の皆さん、キャンパスライフを、学業に限定せずに、大いに満喫してください。 |