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経済学部6つの特徴

グローバルとローカルの視点で経済を学ぶ

私たちの暮らしは、人々が必要とするものを生産し、市場で交換する「経済」によって成り立っています。経済がうまく機能すると人々の暮らしは豊かになります。経済学は、こうした豊かさを高めるための市場取引の仕組みや、市場における人々の行動の理由を解き明かす学問です。


経済学部のカリキュラムでは、1年生においては、就職活動や社会人としての生活を視野に入れ、大学での学びの基礎を固めることを目標としています。


全員が「キャリア教育」に関する科目を6単位以上履修するカリキュラムとなっています。


早い段階から自分自身の将来のビジョン・目標を意識した計画的な学習を促すため、2年次に進級すると「経済学科」・「経営学科」の2学科にわかれ、6コースの学習モデルのいずれか1つを選択します。


大学ならではの授業「ゼミナール」を4年間必修にし、教員と学生、お互いの顔が見える教育を実践しています。


中学1教科、高校3教科の計4教科の教員免許を取得することができます。


ビジネスソフトの操作方法 などを身につける「情報基礎」(1年次・2単位)を全員必修にするなど、基礎から応用まで学べる、実践的な情報処理教育に取り組んでいます。