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小中台商店街活性化プロジェクト(KAP)始動!(2015年6月25日)

 商店街活性化プロジェクトは、昨年、経済学部経営学科で地域連携プロジェクトとして、地元の小中台商栄会(稲毛駅東側商店街)を対象としてスタートし、2年目である今年は、全学部学生を対象に募集したところ、経済学部1年生を中心に20名以上が集まりました。5月には、会のリーダー、サブリーダーおよび、会の名称をKAPと決め、4~5名で5グループを作りそれぞれ活動をスタートさせました。会の発足は、5月28日の千葉日報、6月19日の日本経済新聞でも、敬愛大学での商店街活性化の取り組みとして取り上げられました。

 6月23日KAPの定例会が開かれました。5つのグループがそれぞれ、約1か月間、企画立案や調査を行ったことを報告し合いました。次回定例会は7月14日16時20分から開かれます。

(文責 森島)

KAP定例会の様子