
インターンシップに応募しよう
仕事への理解を深め、大学で学ぶことや就職活動への意識を高め、その後自分が何をより学ぶべきかの発見に繋がります。
このページの目次
インターンシップとは?
皆さんが大学の勉強の一環として、企業等で就業体験をすることです。
インターンシップの目的
国際性に富んだ人材を育成するために、地方自治体、企業、 NPO等における仕事を現場の体験を通して学習します。
実務を学習することによって、皆さんの就職意識が向上することを目指しています。
インターンシップに参加するためには?
・「インターンシップ」に履修登録してください。
・インターンシップは、夏休みまたは冬休みに行われます。
インターンシップ参加の条件
・対象学生は2~4年生です。
原則として本学部のキャリア教育科目の単位を取得している者または履修中の学生
・留学生も参加できます。ただし、インタ-ンシップ実習に支障のない日本語能力が 求められます。
・参加者は学内のインターンシップ運営委員会で選考され、実習先に派遣されます。
インターンシップ先
(1)学部主催
1.派遣型:予め大学が設定した企業でインタ-ンシップ実習を行います。
2.公務公募型:大学よりアドバイスを受け、公募される公的機関(県庁・市町村役場等)のインタ-ンシップに参加して実習を行います。
通常公募先による書類選考等が行われます。
3.自己開拓型:大学よりアドバイスを受け、PCサイトやフエアに参加してインターンシップ先を自己開拓します。
(2)公募型
インターンシップの大まかな概要
事前教育 → 実習 (約2週間) → 事後指導
インターンシップ実施先
2008年度
(株)メディア新日中
(株)千葉日報社
インターンシップ参加者の報告発表会が2008年10月28日(火曜日)視聴覚室で、インターンシップ先の指導者をお迎えし実施されました。
今年度は、インターンシップ参加希望者が少なかったのですが、参加した学生にとっては有意義な就業体験となりました。
当日配布された資料は、キャリアセンターに残部が少々あります。
2007年度
千葉県庁 総合企画部政策推進室
(株)メディア新日中
(株)千葉日報社
にじと風福祉会
トヨタカローラ千葉(株)
インターンシップ参加者の報告発表会が2007年11月6日(火曜日)視聴覚室で、インターンシップ先の指導者を迎えし実施されました。
当日配布された資料は、キャリアセンターに残部が少々あります。
2007年11月6日(火曜日)視聴覚室での報告会の様子

矢野国際学部学部長のあいさつ

学生の報告
ご多用な中、2007年度インターンシップ報告会にご参加たまわりましたトヨタカローラ千葉、千葉日報社の担当者の皆さま、まことにありがとうございました。


